JARL社員の半数の意識は憲法違反レベル?

JARL社員の半数の意識は憲法違反レベル?

 すべての会員による選挙で当選した理事候補者を否決することは、よほどの事情が生じたか判明した場合以外あってはならないことです。よほどの事情とは反社会的勢力、いわゆる暴力団の構成員とかその影響を受ける人物が役員になることです。選挙という会員の信任を受けた理事候補者を、思想、信条、学歴、性別、出自などを理由として役員就任を拒否することは憲法で保証されている基本的人権に反します。JARL社員総会が過去2度にわたり選挙結果を否決したことは輝かしい伝統あるJARLの社会的信用を著しく貶め、会員の信頼を大きく毀損しました。
 今度の社員総会ではJG3CCD石本氏の理事選任が第2号議題になっています。この選任議題に対して、過去2回選任否決を繰り返した社員グループが今回も否決を企んでいることがわかりました。下記情報はFacebookからインターネットに流れているものです。これを読めば何をやろうとしているかわかります。これを書いた方は、自分達がいかに卑劣なことをやろうとしているか分からないようです。>





by new_jarl | 2015-06-05 17:37  

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